こんにちは
〖 えれがんす 〗でございます
今日は
寝返りが出来るようになった息子との
ひやひやBath timeのepisodeをお届けいたします
私は
パートナーの仕事の都合上、1人で子育てをする時間が多く
ほぼ、母子家庭のような状況で子育てをしてきました・・・
- お風呂に入れたあと、私が洋服を着る間、ちょっとだけ抱っこしといて・・・
- トイレに行きたいから、ちょっと見てて・・・などなど
このちょっとだけを頼める相手がいなかったんです
悲観的にならないで・・・
Bath roomに工夫♪ ~ 自分が洋服を着る時間 ~
まだ寝ているだけの頃は🛁の蓋を2/3ぐらい閉めて、そこにバスタオルをひいて
その上に寝かせてお洋服を着せて、私が洋服を着る間待たせていました
寝返りの練習で、ゴロゴロし始めても
まだ、寝返りまでは出来てなかったので、顔芸で子どもの注目を惹きつけながら洋服を着ていました
寝返りをするようになると
寝返りや起き上がるのが楽しいようで、顔芸では太刀打ちできず
所かまわずゴロンとし始めるので、おちおち洋服を着る時間もなくなってしまいました・・・
そこで
私が用意したのは・・・子どもが苦しくない大きさですっぽりと入ってしまう
バスケット付きの棚を、バスルームに設置したんです☆
≪深め3段ワゴン≫
このように
深めのワゴンタイプの物を
バスルームのサイズに合わせて
こんな感じのワゴンを用意しました
もちろん
危ないので、キャスターは取り外して
バスタブと壁との隙間に置いて
落ちることが絶対ないようにして
使用しました
そのバスケットの中にバスタオルをひいて
その中で洋服を着せて
そのまま
すぽっと入れて
寝返り等で落ちない環境を作りました♪
あとは
習得した?顔芸で泣かないように
注目を惹きつけながら
洋服を着ればいいんです♪
せっかくの子育て『できるだけ楽しみたい☆』ですよね♪
1人で子育て、もしくは1人で子どもと接する時間が長いと
精神的に追い込まれてしまったり、子どもにあたってしまったりと
負の連鎖が生まれてしまいます
そんな時こそ悲観的にならないで!!
産まれてきてくれるコトを、あんなに楽しみにして、待っていたのだから
子育ては自己流で、自分と子どもだけのstyleでいいじゃない☆
親子の数だけ、子育てstyleがあると思います
自分の苦手なコトや、足りないコトなどは、1人で何とかしようとせずに、
市町村の補助や、施設やインテリアなどで、ハード面もソフト面も補えばいいし
違う視点でアプローチしてみたら、何かしらの策が見つかると思います
出来ないとか、ダメだとか思わず、【 challenge → 頼る 】してみて下さい
そして頑張った自分には、ご褒美☆お忘れなく♪